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防災関連グッズ > デジタルなまず
少しでも速い情報は自分の・・・家族の命も救える可能性を秘めています!
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発売日:
2006/10/15
| 新商品
『デジタルなまず』本体/子機 |
緊急地震速報
システムとは?
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緊急地震速報システム
TVや新聞、雑誌など各メディアに取り上げられている商品です。地震発生前に事前に知らせてくれる画期的なものです。二次災害なども未然に防げる機能もあります。(オプション)気象庁などの諸機関などの協力で製作されたデジタルなまずです。現在、企業や学校、ホテル、工場などに配信が開始されてます。
※平成19年10月01日より一般家庭への配信も可能になりました。 |
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本体(右)99,750円
※情報配信料5,250円/月
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子機(左)17,850円
※本体が無いと使えません |
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緊急地震速報システムのご案内
いつ起こるか分からない地震、あらかじめ地震が来る事が分かっていれば安全に回避できるに違いないとお思いになりませんか?
大地震は人が大切にしている物をあっという間に飲み込んでしまうのではないでしょうか?
地震大国日本に住む人として何か対処出来ないでしょうか?
そこで提案いたします。
緊急地震速報システムの導入をお勧めいたします。
緊急地震速報システムとは、地震をあらかじめお知らせするものです。それによって自動的に避難路の確保や生産の中止、二次災害の回避が可能です。
地震とは、2つの波で構成されており、その1つの波をP波、もう1つの波をS波といいます。P波は小さな波で伝達速度が速く、S波はP波より遅く揺れが大きい波です。『デジタルなまず』は、この2つの波の速度差を利用し、気象庁から配信されたデータを基に、震源地、震度、到達時間を警告音と音声で『○秒後に震度○の地震が到達します』と、(直下型地震には対応しておりません。)お知らせするシステムです。さらに他の制御システムへの連動も可能。大きな揺れが到達する前に、エレベーター停止やガスの元栓を止める、避難路の照明を点灯、生産のラインの停止など、その他いくつもの事を行う事が出来るのです。
『デジタルなまず』は、気象庁との連携により開発されたものであり、気象庁に認可された商品です。
阪神・淡路大震災の時にあれば死傷者の数を70%以上、減らす事ができたとも言われております。
本品は企業様の財産、従業員など、守るために2006年8月1日より販売の許可が気象庁から発表されました。一般家庭への販売などは2007年10月となっております。
どうぞご検討の程よろしくお願いいたします。
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